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2014年8月

基礎代謝量を高めて痩せる体に

基礎代謝は、息をしたり体温を保ったりすることなど、たとえ眠っているときでも消費されている生命を維持するためのエネルギーです。

基礎代謝は、若いころは高いのですが、普通は年齢と共に下がり続けていきます。

しかし、消費されるすべてのエネルギーの約70%も占めていますから、基礎代謝が高まると、たとえ運動をしていないときでも消費エネルギーが増えるわけですから、痩せる体になるというわけです。

それでは、基礎代謝を高めるにはどんなことをすればよいのでしょう。

普段の生活の中でも簡単にできることをいくつかご紹介しましょう。

http://dietotasuke.sblo.jp

体温が上がるとカロリーを効率的に消費するため、基礎代謝量も上がります。

朝食を食べて朝から体温を上げましょう。

体を温める生姜等を利用した飲み物や食べ物を摂りましょう。

高タンパクの食品を摂り、筋肉をつけやすい体にしていきましょう。

姿勢よく座る習慣をつけることを心がけましょう。

息がはずむ程度の有酸素運動を毎日細かなことからでも続けて行いましょう。

例えばウォーキングをすることやエスカレーターより階段を選ぶこと、雑巾がけやお風呂掃除などは運動だと思って念入りにすることなど、ちょっと気を付けるだけで毎日の活動量が増えカロリーも消費されるだけでなく、基礎代謝を高める痩せる体づくりにも役立ちます。

 


栄養バランスの悪い食事が太るもと!

栄養バランスの悪い食事は太るもとです。

では栄養バランスの良い食事とはどういったものなのでしょうか。

ダイエットを考えている人だと脂質をなるべく摂らない食事、と思う場合は多いと思います。

しかしそうではないのです。

栄養バランスの良い食事とは、いろいろなものをまんべんなく摂る食事なのです。

このいろいろなものの中にはもちろん脂質を含んだ食べ物も含まれます。

たとえばダイエットをする時に油は太るとして煮物ばかり食べたり、揚げ物の衣まで排除する人がいます。

ですが油は悪者ではないのです。

油には体を温めるという効果があります。

体が冷えてしまうと基礎代謝量が落ちるので、痩せにくい体になりかねません。

さらに油は潤いを逃がさない効果ももっています。

油が不足すると肌が乾いてカサカサになってしまうこともあります。

ダイエット中であっても油を摂ることは大切です。

しいて言うなら良質な油を摂ることを心がけると良いでしょう。

体重がただ減っただけの状態は痩せたとは言いません。

これはやつれたといいます。不健康だからです。

健康的に体重を落とすのが私たちの目指すべきダイエットなのではないでしょうか。

それには栄養バランスの良い食事が欠かせません。

女性フィットネスジム「カーブス」

 


携帯の出始めのころ

携帯が世に出回ってきたころを覚えていますか?

 

大きなかばんみたいな機会を肩から下げて持ちあるいていたんですよ。

 

今の世代の人たちには想像も出来ないでしょうね。

 

あの当時今のスマホなんて想像もしていなかったですね。

 

待ち合わせをしても連絡をとるすべもなかった時代で、

 

すれ違ってしまったらもう家に戻って連絡を待つしかないような感じですよ。

 

お昼のワイドショーでフラッシュモブの特集をやっていました。

 

images (3).jpg

参照:http://goo.gl/EOshGt

 

興味深いサイトがあるので紹介しますね。

http://www.ramos-horta.org/osakachapel/


ナチュラル系のスキンケアで有名な商品

CAC化粧品は、ナチュラル系のスキンケアでは有名みたいです。

調べてみて知ったのですが、

これってすでに知られている事なんでしょうか。

 

あんまりこういう情報に詳しくないのですが、

ちょっと興味を持ってしまいました。

どうせなら、有名な化粧品を試してみたいと思っています。

その方が失敗しないですみそうです。

 

お買い得なキャンペーンとかもあるみたいなので、

そういうのを上手く利用してみたいと思います。

どうせならお得な方が嬉しいです。

 

参照:kids.wanpug.com/illust/illust2006.png


バッグの中に入っているのは、私の常備薬ロキソニンです

生理痛がひどくて、おまけに頭痛持ちである私にとって、なくてはならない常備薬がロキソニンです。

解熱鎮痛効果があるので、たいていの発熱、頭痛や生理痛はこれでなんとかなります。

なんとかなる、という気持ちが重要な気もします。

これさえあれば大丈夫、と自分に暗示をかけることができるので薬の効き目はさらにアップしているのではないかと思います。

だから出かける時は必ず忘れないように、いつもバッグの中にはロキソニンを数錠入れておくようにしています。

生理痛でウンウンうなっている日は本当は家でゆっくり寝ていたいものですが、どうしても休めない会議や打ち合わせがあったときは本当に助けられました。

頭痛も気圧の変化などでよく起きるので、やはり手放せない常備薬です。

また、子どもがまだ小さいうちは、ちょっとの熱や体調不良では休めません。

辛いけれど頑張る私を密かに応援してくれているのが、常備薬としてのロキソニンなのだと思います。

レバーの栄養